DPRAM使ったアプリケーションもありましたね こんにちは、当時、ACRTC(HD63484)の営業技術担当していましたが、アプリケーションノートを作成した部署で、DPRAM(デュアルポートRAM)を使用したものを作成していました。仕組みとしては、1水平ライン先頭で、1水平ライン分をDPRAMから読み出し、外部のシリアル変換部から表示機器を送り、送っている間は、ACRTCがDPRAMにアクセスできるようになるので、高速描画が可能になるという物でした。 返信
DPRAM使ったアプリケーションもありましたね
こんにちは、当時、ACRTC(HD63484)の営業技術担当していましたが、アプリケーションノートを作成した部署で、DPRAM(デュアルポートRAM)を使用したものを作成していました。仕組みとしては、1水平ライン先頭で、1水平ライン分をDPRAMから読み出し、外部のシリアル変換部から表示機器を送り、送っている間は、ACRTCがDPRAMにアクセスできるようになるので、高速描画が可能になるという物でした。