現在地

変更履歴

日単位の主な変更点の一覧です。

  • 2021-03-20 (r235)
    • z80
      Z8S180を判別できるようになりました。
  • 2021-03-16 (r234)
    • z80
      HD64180のTRAP発生時にレジスタを表示する機能を追加しました。
  • 2021-03-12 (r233)
    • z80
      HD64180RとHD64180Zを判別できるようになりました。
  • 2021-03-10 (r230)
    • z80
      HD64180への対応(専用レジスタの設定)を追加しました。
  • 2021-03-01 (r229)
    • 68000
      Rコマンドでレジスタ変更時にレジスタサイズが正しくないことがあるのを修正しました。
  • 2021-02-28 (r227)
    • 68000
      プロセッサ判別機能を追加しました。現在判別できるのはMC68000/MC68008とMC68010です。
      MC68000/MC68008のときレジスタ表示に「VBR=」が表示されてしまうのを修正しました。
  • 2021-02-27 (r224)
    • 68000
      R(egister)コマンドを追加しました。
      G(o)コマンド実行時にレジスタを設定するようにしました。
  • 2021-02-26 (r222)
    • 68000
      例外発生時に例外の種類とレジスタを表示する機能を追加しました。
  • 2021-02-08 (r220)
    • 68000
      MC68000版を追加しました。
  • 2021-02-25 (r219)
    • MN1610
      MN1613のリセット時の挙動がわかったので対応しました。
  • 2021-02-13 (r213)
    • F8
      8251をI/O空間に接続するためのコンソールドライバを追加しました。
  • 2021-02-08 (r212)
    • F8
      O(ut)コマンドの出力データが不正だったのを修正しました。
  • 2021-01-25 (r211)
    • 8086
      レジスタの表示順序を変更しました。
  • 2021-01-24 (r210)
    • Z8000
      可能な限りCALR命令を使うように変更しました。
    • MN1610
      X'0000'~X'0007'をB命令で埋めていたのをSTR:ICに変更しました。
    • 8086
      CPU識別機能(8086/8088, V30/V20, 80286, 80386)を追加しました。
  • 2020-08-24 (r204)
    • 8086
      SBCV20用のconfig.sbcv20を追加しました。
  • 2020-01-03 (r202)
    • Z8000
      R(egister)コマンドを追加しました。
  • 2021-01-02 (r196)
    • Z8000
      Z8000(ノンセグメント)版を追加しました。
  • 2020-12-06 (r189)
    • F8
      I(n), O(ut)コマンドを追加しました。
  • 2020-12-05 (r187)
    • F8
      F8版を追加しました。
  • 2020-11-29 (r176)
    • TLCS-90
      D(ump), S(et), I(n), O(ut)コマンドを20ビットアドレスに対応しました。
  • 2020-11-23 (r167)
    • TLCS-90
      R(egister)コマンドを追加しました。
      CPUのアドレス長識別機能を追加しました。
  • 2020-10-14 (r157)
    • 8080, Z80
      RST 6/30H(0F7H)による新APIに対応しました。
  • 2020-09-26 (r152)
    • 8080, Z8
      新しいASに合わせてレジスタペアの記述を修正しました。
  • 2020-08-24 (r148)
    • Z80
      DRAMのウォームアップルーチンを追加しました。
  • 2020-08-21 (r147)
    • Z80
      簡易メモリチェックを追加しました。
  • 2020-08-20 (r146)
    • Z80
      SIOの初期化パラメータを変更しました。
      MAA-1由来のEEPROMアクセスルーチンを削除しました。
    • Z8, 8051
      D(ump), S(et)コマンドでアドレスの前に選択されているメモリ空間を表示するようにしました。
  • 2020-08-19 (r143)
    • Z80
      SBCZ80のためのconfig.sbcz80を追加しました。
  • 2020-08-11 (r142)
    • Z8, 8080, Z80
      コンソールドライバのファイル名を変更しました。
  • 2020-08-10 (r136)
    • 8051
      8051版を追加しました。
    • 6502
      SBC6800の改造または変換アダプタで6502を動作させるためのconfig.sbc6800を追加しました。
  • 2020-07-23 (r128)
    • Z80
      R(egister) コマンドを追加しました。
  • 2020-07-22 (r125)
    • 6809
      ACIAのコントロールレジスタの設定値をconfig.incに移動し変更しやすくしました。
      コンソールドライバのファイル名を変更しました。
  • 2020-07-21 (r123)
    • 6800
      ACIAのコントロールレジスタの設定値をconfig.incに移動し変更しやすくしました。
      コンソールドライバのファイル名を変更しました。
    • 8080
      RST 7発生時に表示すべき「RST 7」がもれていたのを修正しました。
  • 2020-07-15 (r116)
    • 8086
      USE_REGCMD = 0だと正常にビルドできない問題を修正しました。
      ROMSEGとRAMSEGが異なると正常に表示しないことがある問題を修正しました。
      シングルステップ割り込みのハンドラを追加しました(動作未確認)。
  • 2020-07-13 (r109)
    • 8080
      R(egister) コマンドを追加しました。
  • 2020-07-04 (r102)
    • 8086
      INTでモニタに戻ったときにBX, CXレジスタの値を正常に取得できない問題を修正しました。
  • 2020-07-03 (r101)
    • 8086
      R(egister) コマンドを追加しました。
    • 8086
      コードサイズが2kBに収まらなくなったのでエリアをF000:F000~F000:FFFFの4kBに変更しました。
  • 2020-06-30 (r95)
    • 8086
      割り込みベクタ(現状ではダミールーチン)の初期化時に余計な領域にまで書き込んでしまう問題を修正しました。
    • 8086
      L(oad) コマンドを追加しました。
  • 2020-06-29 (r94)
    • 8086
      8086版を追加しました。
  • 2020-06-04 (r79)
    • SC/MP, MN1610, TLCS-90
      DUMP中にコンソールから何らかの入力があると中断しますが、この入力を捨てていなかったのでDUMP中断後にこの文字が入力されてしまっていました。この問題を修正しました。
    • MN1610
      開始アドレスと終了アドレスをともに指定してDUMPした際に終了アドレスの一つ前のアドレスまでしか表示しない問題を修正しました。
  • 2020-05-21 (r73)
    • Z8
      DUMP中にコンソールから何らかの入力があると中断しますが、この入力を捨てていなかったのでDUMP中断後にこの文字が入力されてしまっていました。この問題を修正しました。
  • 2020-05-11 (r72)
    • Z80
      DUMP中にコンソールから何らかの入力があると中断しますが、この入力を捨てていなかったのでDUMP中断後にこの文字が入力されてしまっていました。この問題を修正しました。
  • 2020-05-10 (r71)
    • 6800, 8080
      DUMP中にコンソールから何らかの入力があると中断しますが、この入力を捨てていなかったのでDUMP中断後にこの文字が入力されてしまっていました。この問題を修正しました。
    • 6809
      前回の修正でDUMP正常終了時にコンソールから何か入力するまでプロンプトが出ない問題が発生していたのを修正しました。
  • 2020-05-01 (r68)
    • Z8
      DUMP中にコンソールから何らかの入力があると中断しますが、この入力を捨てていなかったのでDUMP中断後にこの文字が入力されてしまっていました。この問題を修正しました。
  • 2020-04-28 (r66)
    • 6502
      DUMP中にコンソールから何らかの入力があると中断しますが、この入力を捨てていなかったのでDUMP中断後にこの文字が入力されてしまっていました。この問題を修正しました。
  • 2020-04-23 (r65)
    • 6502
      MC6850用のドライバを追加しました。SBC6800に変換アダプタで6502を搭載するための対応です。
  • 2020-04-20 (r63)
    • TMS9900
      TMS9900版を追加しました。
  • 2020-04-12 (r62)
    • 6502
      L(oad)コマンドを追加し、コンソールからプログラムを送り込めるようになりました。
  • 2020-04-03 (r61)
    • 6502
      リコーのRP2A03を識別できるようになりました。
  • 2020-02-05 (r60)
    • 6809
      日立のHD6309用にZコマンドでMDレジスタを設定できるようになりました。
  • 2020-02-03 (r59)
    • 6809
      メモリマップトI/O操作用に(I)nputとO(utput)コマンドを追加しました。
  • 2020-01-06 (r56)
    • 6502
      プロセッサ識別機能を追加しました。
  • 2019-12-28 (r55)
    • 6809
      スタックポインタ初期値が1ずれていた(最終アドレスの1バイトが使用されない)のを修正しました。
  • 2019-12-27 (r54)
    • 6809
      MUTIF09対応のためのconfig.mutif09を追加しました。
  • 2019-12-26 (r53)
    • 6809
      G(o)コマンドでユーザプログラムを実行する際にR(egister)コマンドで設定した値をレジスタに設定するようにしました。
  • 2019-12-25 (r52)
    • 6809
      SWI, TRAPが発生した際にレジスタ内容を表示するようにしました。
      レジスタを表示・変更するR(egister)コマンドを追加しました。
  • 2019-12-17 (r50)
    • 6502
      レジスタを表示・変更するR(egister)コマンドを追加しました。
      G(o)コマンドでユーザプログラムを実行する際にR(egister)コマンドで設定した値をレジスタに設定するようにしました。
  • 2019-12-16 (r48)
    • 6502
      BRK命令実行時にレジスタ内容を表示するようにしました。
  • 2019-12-09 (r47)
    • SC/MP
      スタックポインタとしてP3を使っていましたが、INS8070に合わせてP1を使うように変更しました。
  • 2019-11-18 (r45)
    • MN1610
      MN1610版を追加しました。
  • 2019-10-06 (r33)
    • SC/MP
      SC/MP版を追加しました。
  • 2019-09-25 (r32)
    • TLCS-90
      TLCS-90版を追加しました。
  • 2019-09-21 (r31)
    • 6502
      6502版を追加しました。
    • AVR
      L(oad)コマンドでより長いレコードを扱えるようにバッファを拡大しました。
  • 2019-07-25 (r29)
    • 6800
      SWIが発生した際に表示されるPCの値をSWI命令の次(戻り)アドレスからSWI命令のアドレスに変更しました。ブレークポイントとして使ったSWIを元の命令に戻して実行継続する際の便宜を図るためです。
  • 2019-07-14 (r28)
    • 6800
      富士通のMB8861を識別できるようになりました。
  • 2019-07-09 (r27)
    • 6800
      プロセッサ識別機能を追加しました。
  • 2019-07-08 (r25)
    • 6800
      レジスタを表示・変更するR(egister)コマンドを追加しました。
  • 2019-07-02 (r22)
    • Z80
      Z280内蔵のUARTが使えるようになりました。
  • 2019-07-01 (r20)
    • Z80
      Z280のI/Oページレジスタに対応しました。
  • 2019-06-30 (r19)
    • 6809
      プロセッサ識別機能を追加しました。
  • 2019-06-29 (r17)
    • 8080, Z80
      I/OアクセスのためのI(nput), O(utput)コマンドを追加しました。
    • 8080
      プロセッサ識別機能を追加しました。
      JMP(無条件分岐)命令であるべきところがJP(符号フラグが0のとき分岐)になっている箇所があったのを修正しました。
  • 2019-06-28 (r12)
    • Z80
      プロセッサ識別機能を追加しました。
  • 2019-06-20 (r10)
    • 6800, 6809, 8080, Z8, Z80
      使用頻度が高いと思われるいくつかの内部ルーチンに固定アドレスのエントリポイントを用意しました。
  • 2019-06-05 (r2)
    • 6800
      S(et)コマンドでアドレスを指定しなかった場合のアドレスが不正になっていたのを修正しました。

これ以前はsubversionを使用していなかったため残念ながら変更の記録が残っていません。

  • コメントやインデントなど動作に影響しない変更は省略しています
  • EMILY Boardに関する変更は省略しています