64k SRAM

テーマ:

カテゴリー:

今日は64kのSRAMです。

HM6264BLPI-10
これは日立製のHM6264BLPI-10です。マーキングが非常に読みにくい上にかなり省略されていますが、日立のデータシート等と対照すると他に該当がないので多分あっています。

懐かしいシャープペンシル

テーマ:

カテゴリー:

懐かしいシャープペンシル、コクヨのPS-1が見つかりました。中学生のころ愛用していたものです。

PS-1
このシャープペンシル、芯の出し方がちょっと変わっています。
普通は上部をノックするわけですがそうではありません。
横にスライダーがついているものもありますが、それでもありません。
振ると出るわけでもありません。

シャープ LX-3400

テーマ:

カテゴリー:

以前、同じくシャープ製のLX-3210を紹介しましたが、今回のLX-3400は資料も一部残っており動作確認できるかもしれません。

LX-3400 表側
LX-3400はLX-3210よりひと回り大きくなっています。やはり電池とスイッチを接続するだけで時計として動作します。

主な機能は以下のようになります。

トヨタ産業技術記念館 (自動車館編)

テーマ:

カテゴリー:

12月3日に行ったトヨタ産業技術記念館の続き、自動車館編です。

鍛造プレス
自動車館へ行く途中に金属加工用工具の展示と実演コーナーがあります。これは実演コーナーの鍛造プレス機です。

ここでは金型での鍛造、砂型によるアルミ鋳造、切削加工(これは見ていないので詳細は不明)の実演が行われます。鋳造では型に流し込んだときに独特な臭いが漂ってきて実感があります。

余談ですがこの臭い、電気の基板(正確には搭載されている半導体だと思います)を焼いてしまった時の臭いにソックリ、何の臭いか聞いてみればよかった。

二川のトーチカ

テーマ:

11月25日から9泊10日の長旅でしたが、今日帰りました。

二川のトーチカ
昨日は豊橋に泊まって(名古屋に泊まりたかったけどホテルが見つからなくて)、新幹線に乗る前に隣駅の二川に寄ってみました。
これは太平洋戦争末期に米軍の上陸に備えて建設されたトーチカです。駅からすぐの住宅街の真ん中にこんなものが残っているなんて変な感じですね。非常に頑丈に造られている(爆弾や大砲による攻撃に耐えるのが目的ですから)ので撤去したくても難しいということもあります。

接近して中も見てみたいところですが、私有地の奥にあるので道路からの撮影にとどめておきます。

2018-11-13 修正:
タイトルを「帰宅しました」から「二川のトーチカ」に変更しました。

トヨタ産業技術記念館 (繊維機械館編)

テーマ:

カテゴリー:

自動車に関心が無いので避けていましたが、自動車好きでなくても楽しめるらしいと聞いてトヨタ産業技術記念館に行ってきました。

トヨタ産業技術記念館
トヨタ産業技術記念館は旧豊田紡織の本社工場の建物を利用した博物館で、主に繊維機械館と自動車館にわかれています。

彦根城

テーマ:

カテゴリー:

昨日の姫路城につづき、きょうは彦根城を見に行ってきました。

彦根城 天守
天守、姫路城を見たばかりなのでどうしても小さく感じてしまいます。

天守 内部
これは天守内部の様子、中央に階段が見えますが非常に急な階段です。当然ながら土足厳禁なので袋に入れた靴と鞄とカメラを持って上り下りするのは結構大変。

姫路城

テーマ:

カテゴリー:

姫路城、前にも一度見ていますが修理が完了したとのことで再度訪れてみました。

大天守
真っ白すぎてちょっと違和感もある大天守。

修理完了と言われていたのは大天守の修理が完了しただけで修理中の部分もあるんですね。写真左下の部分は修理中でシートがかけられています。

修理中
修理中の部分も見学可能でした。といっても足場くらいしか見えませんでしたが。

津山まなびの鉄道館

テーマ:

カテゴリー:

「津山まなびの鉄道館」は津山駅に隣接する(駅の構内の一部を区切っている)博物館です。

津山まなびの鉄道館
これまで不定期で公開されていた津山機関区に、交通科学博物館にあった展示物で京都鉄道博物館に収容できなかったものなどを追加して今年春に開館しました。

一般的には車両展示が有名ですが、例によって本サイトにふさわしい面白いモノを見つけました。

大阪大学総合学術博物館と松下幸之助歴史館

テーマ:

カテゴリー:

今日は大阪大学総合学術博物館と松下幸之助歴史館に行ってみました。

まずは大阪大学総合学術博物館、阪急の石橋駅から10分程歩きます。10:30開館なのですが10時頃に駅に着いてしまって、とりあえず向かったのですが大勢の学生に交じってしまって変な感じでしたね。

大阪大学総合学術博物館
これは正面玄関、残念ながら内部は撮影禁止なので写真は無しです。

ページ